こんな症状はありませんか?

「わたしの腸は大丈夫!」と
思っている方こそ、ご覧ください。

こんな方々がいらっしゃいます。

諦めていたダイエットに成功

昔からぽっちゃり体型で、いろいろなダイエットに挑戦してきました。キャベツの千切りダイエット・豆乳やりんごなどの単品ダイエット・センナのお茶・耳つぼダイエットや痩身エステ・・・これらは一時的には効きましたが、しばらくするとリバンウンドしてしまいます。それだけでは済まず、年齢を重ねると体調も悪くなってしまいました。
もうダイエットは無理だと諦めたときに、腸セラピーの体験会に参加し、腸の大事さを学びました。それから腸クレンズをし無理なく念願のスリム体型になれました。食べることが大好きなわたしも健康で食事を楽しむことができています。

女の子の叫びが奇跡を呼んだ

現在2年生になる次女は、乳児発疹から湿疹が治らずアトピー性皮膚炎と診断されました。6年間毎日ステロイドを塗り続けていましたが、年々症状が酷くなり、薬も強くなっていきました。
このままではいけないと思い、1年生の時、脱ステロイドを試みました。一週間で肌は、ボロボロになりました。 かゆみの余り、掻きこわして身体中傷だらけでした。
傷の痛みでお風呂に入るのも悲鳴をあげ、夏でも娘が眠ったら身体をふくことしかできませんでした。
脱ステロイド中は、夜中もかゆみで何度も起きます。毎日、掻きむしった皮膚と血だらけのシーツを見ては、心が痛みました。一年過ぎてもあまり変わりません。
娘は、精神的にもバランスを崩し、自信を無くしていきました。床に落ちている皮膚を拾い集め始めるようになり、ゴミが捨てられなくなりました。学校へも一人で行けなくなり、周りの目を気にし始めました。
こんな状況は、娘にとっても私にとっても、限界ぎりぎりだったのです。
「もう辛いから、薬を塗ろうか?」と娘に尋ねると娘は、「お母さん、お願いだから薬を塗らないで!私アトピーを絶対治したいの。辛くても大丈夫だから」と答えたのです。
私は、再び覚悟を決めました。娘と一緒に頑張ろうと。 そして、すがる思いで腸クレンズを始めました。
3ヵ月を過ぎた頃、娘の身体が変わってきたように感じました。
新陳代謝が良くなり、トイレに行く回数が増え、食の好みが変わって来ました。
そして4ヵ月目。ついに奇跡が起こりました。
痛みを堪えて温泉に入った翌日から嘘のように肌がきれいになりました。 多少の温泉の効用もあったとは思いますが、日増し肌がきれいになり、周囲の人達からも「肌がツルツルになったね。きれいになったね」と言われ彼女も自信を取り戻すことができまた。
今は、キラキラと目を輝かせて元気な声で「行ってきまーす」と学校に通っています。毎日を楽しんで、色々なことに一生懸命頑張っています。
そんな娘の姿を見れるなんて本当に夢のようです。
あの壮絶な日々が嘘のようです。ステロイドを使っているときよりキレイな肌になりました。
夜も朝までぐっすり眠っています。ステロイドを塗っている時でさえ、かゆくて一度は、起きていたのに。
今は、家族みんなで心の底から笑合うことができ、更に明るい家庭になりました。今は、大好きなダンスも習いはじめ、本当に本当に、腸クレンズに出会えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。

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末期の肺癌の60代の女性

肺がんが肺中に散らばり、病院での治療はできないといわれ、腸セラピーの施術にいらしゃいました。 腸セラピーはとても、精神的に落ち着くとのことで週に一度ご来店いただきました。
定期的に通われているクリニックでは、腸の機能を波動機で画像検査をされているそうです。
腸セラピー後、腸の状態が最良の状態になったのよと喜びの声をいただきました。
黒マークは不調の箇所、黄色と赤マークは良好な箇所です。黒から黄色と赤色に変わり臓器適応能力が高まったことが検査でも証明されました。
免疫と関わりの深いリンパ球の60%以上は腸(特に小腸)に集中しているといわれています。 癌を患っている方にとって腸免疫を上げる事は、とても重要なことなのです。

リウマチからの回復

両親の介護に追われているある日、足の指の付け根に痛みが出てきてそのうち倍の厚さに腫れ、3か月経っても引きませんでした。
靴はサイズの大きなもので上下の調整がきくオシャレとは縁遠いスニーカーしか履けず、歩くのもそーっと足をつかないと激痛が走りました。
病院の診断は、リウマチでした。
「治らないから気長に一生付き合っていきましょうね」と笑顔で先生に言われました。
そのときわたしは、治らないと諦めて薬を飲み続けるなんていやだ!と強く思ったのを覚えています。
友人の勧めで、ハーブのサプリメントの3日分サンプルをいただきました。飲んでみたところ痛みがす〜と消えて普通に歩けるようになっていました。
腸ケアすることにより1か月で腫れも引き、今はスカートでヒールを履くほどおしゃれができるようになり、何の不自由もない生活ができています。

すぐ流血していたのが嘘のよう

最初は指先端の皮膚内に気泡のようなモノが出てきました。そこからほどなく、皮が剥けてきました。手の水虫かと思って皮膚科にいけば治ると簡単に考えていました。
他の指も同様になり、ほとんどの指が皮が剥けたり、治ってきたりと破壊と再生の繰り返しでした。そのうち、手のひらも始まってきました。
皮膚科には通院していたものの、原因は加齢によるものとか掌蹠膿疱症、膠原病、汗疱とかいくつかの病名がつきました。
いくつかの病名がついたのは病院ジプシーとなったからです。
ステロイドやビタミン剤を飲むなどの対処療法しかなく、さらにステロイドの副作用もキツイ状態でした。
見るからに醜い手であり、またペットボトルのキャップを開けるだけで流血していたので、夏でも手袋をしておりました。この頃には指紋も手相も見えなくなっていました。
通院は皮膚科を辞めて漢方科に変えていました。それでも改善の兆しは見えてきません。
腸セラピー体験会に参加して武田先生に相談したところ、「腸をキレイにするところから始めましょう」と言っていただきました。 私がまずしたことは病院を捨て、漢方薬を捨て、病院依存の気持ちを捨てました。
腸の浄化からスタートさせ、年単位で悩んでいたこの手は半年もかからないうちにみるみる改善の様子を見せてきました。 手袋とはさよならです。
腸を改善していくうちに、健康に対して向き合うようになり、意識まで変えることができました。
ここまで導いていただいた武田先生に大変感謝しております。

14歳のワンちゃんも劇的に変化

右目の目ヤニが酷くなり、結膜炎とドライアイと診断され目薬を処方されました。1日に何度も挿すよう言われましたが、そのうちお腹に黒いポツポツが出て広がり、ベトベトしてきました。
膿皮症と診断され抗生剤や注射、薬も処方されましたが、一向に改善しません。そんな時にワンちゃんでも腸をデトックスできることを知りました。
3か月ほどで目もぱっちり、お腹も綺麗になりました。

乳幼児の湿疹は3日で解消しひと安心

「病院でもらった塗り薬をぬっても全然よくならない!」と息子さんから連絡をもらったのは、腸セラピー主催者ご本人である武田さん。
代替医療専門の先生にみていただくと、どうやらアトピーではなく放射能の影響があると診断されました。
自然治癒力でこのように皮膚から外に出そうとすることは、良いこととはいえ、あまりにも酷い湿疹ですし、このままにしておくのは、小さな体には負担が大きいと判断しました。
早速、お孫さんに腸デトックスを施したところ、3日ですぐに変化がみられました。 小さい体は大人よりもデトックスが早いのです。小学1年生になった今まで一度も、湿疹は出ていません。

セラピスト歴23年の

腸のエキスパート
武田貴美江

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腸のことならお任せください!

20年以上にわたり真の健康を探し求め、腸の大切さにたどり着いた

10歳の時に父を癌で亡くし、母は糖尿病、
兄は心筋梗塞、私もストレスで十二指腸潰瘍にかかりました。
いわゆる病気のオンパレードの一家に生まれ育ったのです。

母の病を治したい気持ちで、さまざまな健康法を試していたとき、
「虹彩学」に出会いました。

眼の虹彩を診ることで、体調の様々な面を読み取ることができる学問です。

虹彩には、身体の全ての臓器が映し出されていて、
特に腸を基本として複数の器官が関連しているのを知りました。

腸の大切さに気がつかされたのです。

そこから腸のケアを中心に、代替医療の勉強を始めます。
13年間リンパマッサージを体調が悪い方に、無料で施術し続けてきました。
その後自宅で、
“リンパマッサージサロン緩”を開業。

実際にセラピーを通じて、多くの方の健康に寄与してきたと自負しております。
その後、オリジナルの腸セラピーをもっと皆さんに広めたいと
腸セラピーの講座を開講し協会を設立。
独自の手法をお伝えしてきました。
今でも多くの治療院やサロンで取り入れられています。

接骨師会館ににて、柔道整復師の先生方に腸セラピー講座も開催させていただきました!

腸セラピスト養成講座

6h(ランチ1h含む)×3回  ¥60,000(税込)

養成講座:理論編

  1. 小腸、大腸のしくみ
  2. 腸の大切さ
  3. 腸と虹彩学
  4. 浄化(クレンズ)

養成講座:技術編

  1. 気の出し方
  2. 呼吸法
  3. 骨盤、ツボ押し方法
  4. 圧の加減、施術姿勢
  5. セルフ腸マッサージ
当腸セラピスト養成講座で、 修了生60名誕生 サロン開業された方、介護のお仕事や医療現場、セラピストとして活躍されていらっしゃいます。
腸セラピーメニューを導入された
勝田台接骨院 苫米地院長

現在は、実際に施術をしたりセラピーを教えたりするだけでなく、個別の相談にも乗り続けています。

それは、人によってお悩みも様々だからです。多くの方が病院に行っても同じ薬を対処療法で処方されるだけで根本改善されないことに不安を抱かれています。

わたしは生まれたときから、病気と縁のある人生です。病という課題に向き合うことが私に与えられたテーマなのだと受け入れ、若い頃から健康になるための学びを重ねてきました。

これまで実践してきたことをお伝えし、少しでも多くの方の助けになるよう日々精進しております。

このたび、LINEで腸の健康に関する情報のご提供を始めました。

今LINEに登録くださった方には、

①腸チェック表 ②セルフ腸セラピー動画

の2点をプレゼント🎁。

「腸若返り」とコメントください。

他にもこんな体験談をいただいています

発達障害の5年生の成績がアップ。

子どもが、生活は普通に出来るのに授業中に落ち着きがなく学習能力は少し低いので、発達障害と診断されました。
発達障害や自閉症、アスペルガーなどの障害などを改善するためのスクールに通って高額な教材とサプリメントを継続したり波動治療とか他にも色々取り組んでいました。
そんなとき、波動治療の先生から腸クレンズを勧めていただき武田さんを紹介していただきました。
早速、子どもに飲ませるととても美味しい!とゴクゴク飲み干したのです。 ハーブでできている腸クレンズセットは、飲んだだけで成分に何が入っているかがわかるくらい自然なものです。
息子も「ゴボウ、カボチャ、トウモロコシ、リンゴが入っているでしょ」と 学校から帰っておやつ代わりにも飲んでいました。
担任の先生に面談時に「ある時から落ち着きが出てきて、今、算数はトップクラスの成績ですよ」と告げられました。
そう言えば腸クレンズを始めた頃からだと改めて腸の改善の凄さを認識しました。

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車椅子生活の悩みが激減

私は小4の時に学校の体育のプールの授業で頸椎を損傷する怪我をし、20年以上車椅子で生活しています。
肩から下に麻痺があり身体を自由に動かせない私にとって、日常生活を送っていく上では様々な困難があります。
その中の一つに排泄の問題がありました。腹圧をかけることが難しいため、自力での排泄が出来ないので、便秘薬と坐薬を併用して排便を促しながら無理矢理出す、という方法で乗り切っていました。
しかし、慢性的に便秘薬を飲み続ける日々を送っていくうちに一度に飲む薬の量も増えました。毎回下痢のような症状を繰り返しながらの排便で、明らかに腸内環境が悪化の一途を辿っていることも感じていました。
このままの状態を続けていたらこの先私の体はどうなってしまうんだろうという不安が常にありました。
そんな思いを抱える中、母の友人からの紹介で武田さんに出会いました。
車椅子で生活をしている方の多くは予期せぬ排泄に苦労した経験があると思います。 腸の浄化の話を聞いた時、最初に思った事は自分の意図しないタイミングで粗相をしてしまったらどうしよう…という事。 しかし、今の悪循環から抜け出したいという一心で勇気を出して腸クレンズを始めてみました。
今までずっと便秘薬に頼っていたこともあり、決まった排便の日に出せなかったら困るので、最初は様子を見て腸クレンズセットと便秘薬を両方飲みながらのスタートでした。
まず飲み始めて10日程で便の形態が変わってきたことに気づきました。
今まで下痢気味だったのが、健康的な便の形状になって排泄されるようになったのです。
この変化で排便の際に何度も摘便する必要がなくなり、排泄に費やす時間も身体的負担も減りました。
これは私、そして何より介助者である母にとっても嬉しい変化でした。 飲み続けていくうちにどんどん腸内が改善され、スムーズに排便できるようになり、体の中から綺麗になっていっている実感と体感が得られたことは驚きと喜びの連続でした。
腸クレンズをして約半年、今では便秘薬に頼ることもなくなり、毎朝のクレンズドリンクが日々の生活を快適にしてくれて心も思考も前向きになりました 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

不妊に悩んでいた30代女性

義母から「赤ちゃんまだなの?」と聞かれるたびに「なぜ私には赤ちゃんができないの?」と自分を責めていました。毎日がストレスまみれで、生理もなく便秘でした。
腸セラピー施術後は、心が解放され涙が溢れてきました。
私は看護師の経験もあり、できれば不妊治療はしたくなかったので、体のことは自分でなんとかしようと思っていました。
もっと腸の勉強をしたいと腸セラピー体験会に2回参加しました。
その後1人旅に出たりと環境を変えてみたり自分と向き合う時間を作り気持ちも前向きに変化しました。
すると、嬉しい報告、便秘もなくなり 待望の赤ちゃんを授かりました!
今は、子育てに追われていますが幸せいっぱいです。

腸セラピーで親孝行

認知症が少し出てきていた84歳の母が、腰が痛いと言い始めました。痛みに鬱々している日々で、台所に立つこともままならず外出することも少なくなってきました。
そんな折、腸セラピーを施術しました。お腹を手の平であたためながらの施術後は、視界がひらけ、身体もあたたかくなり動きがスムーズになっていて、今では気分も良好です。
腸と脳は相互関係を持っているのも学びました。 腸は第2の脳とも言われ、腸は独自の神経ネットワークのほかに2000本の神経線維で脳ともつながっています。
腸を動かすことで幸せホルモンのセロトニンが蠕動運動の指令を促してくれます。腸と脳は互いに影響し合うことも多い間柄だということを母を通じて実感できました。
母が再び元気を取り戻してくれたことが何よりの喜びです。

腸はもう1つの脳である

長男が潰瘍性大腸炎と言う病気を発症したことがきっかけで腸に興味を持ちました。
「医学と薬の害」や「不自然な食品の害」から自分や家族を守ることの大切さを、その手立てとして腸セラピーがいかに有効であるかを、再認識しました。
子育て中の参加者が、家族への説得に苦心しながら講座に参加していることを話すと、武田先生は「理解してもらうよりも、体験してもらうほうが早いですね」と言われました。膨大な数の体験実績を上げておられる先生の断言に、私も自分と家族へのあらたな希望をいただきました。
講座に入る前に、言葉やイメージを使って「気」のエネルギーの実在と威力を全員でナマに体験する実験が行なわれました。これはすごかった!「指先から気を送る腸セラピー」が、ただの健康法ではとうてい不可能な体験を生みだす根本理由がわかってきました。
講座に参加した直後から、私はふしぎな変化に襲われています。翌日も翌々日(今日)も、頭と身体がスッキリとした爽快感に満ちているのです。多忙が続き毎日4時間半しか寝ていないのに、それが苦にもなりません。参加直前までとは全然ちがうのです。
腸はもう1つの脳であること、生物の起源からみれば第1の脳であることを武田先生から教わっていましたが、それを体感しました。これからの私の人生、つまらない悩みや問題は腸セラピーでふっ飛ばしていけるぞ!と、希望をふたたび取り戻しました。      

一般的な腸活といえば・・・

野菜を十分に摂っている

食物繊維をたくさん摂っていて、発酵食品、乳酸菌の多い食品も積極的に食べている

水分をたくさん飲んでいる

お茶やお水を毎日しっかり飲んでいる

ナチュラル嗜好

オーガニック、玄米菜食、ハーブやスパイスなどを積極的に摂っている

残念ながら、それだけでは腸の改善は不十分なのです......。

今のお悩みの不調をはやく解決したい方は、腸からのアプローチが重要です。

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もちろん不要な方には、無理にお勧めしませんのでご安心ください。

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Copyright 2021 腸のエキスパート武田貴美江